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鍋焼きうどんのレシピ

それでは、鍋焼きうどんのレシピで〜す♪

1.天ぷら用のえびの下処理をする。
頭の下から尾とひと節を残して殻をむく。

2.尾の先のは油をはねるので、包丁で切り落とす。
さらに尾先を包丁で軽くこすって水分を抜き、背わたを取り除く。

3.えびを両手で持ち、身の節の部分二ヶ所を軽く折るような感じで、真っすぐに
形を整える。

4.衣をつくる。卵は、卵黄4個分と全卵1個の割合。
これを冷水でよく溶いて薄力粉を入れて混ぜる。

5.えびとしいたけをあげる。

6.えびの衣のまわりに箸から衣をたらして適度に花を咲かせる。

7.鶏もも肉をたれに漬け込んでグリルしたものを切り分ける。

8.鉄鍋に1人前の分量の茹でたうどんを入れ、やきとり、かまぼこ、青ねぎ、
下茹でしたいんげん、にんじん、ごぼうを並べる。

9.具を乱さないように温かいうどん用のつゆを張って、中央に生卵を割る。

10.木ぶたをして火にかける。

11.卵が半熟くらいになったところで火を止めて、揚げたての天ぷらを
食べやすいように切ってのせる。

12.下茹でしたきぬさやを飾る。


<鍋焼きうどんレシピのポイント>

鍋焼きうどんの魅力はできたての熱々を食べるのが、他にはない魅力ですね。
具を含めての煮加減に気をつけましょう。
煮過ぎると台無しになってしまいます。